団体交渉一覧

2016年4月4日付書記局ニュースNo.14「3・29春闘第1回代表団交開催」

3・29春闘第1回代表団交開催最賃以下の基本時給で採用が進むのか採用人数毎年減少・1年間の退職割合60%16春闘の第1回目となる代表団交が3月29日火曜日に本部にて行われ、執行部含めて9名の労働者が参加、回答を前進させるために奮闘しました。

2016年1月18日付書記局ニュースNo.09「無給のまま半年以上放置に反省なし」

2015年12月22日火曜日、第3回目になる退職強要問題の団体交渉が、和歌山県地評、生協労連関西地連とともに16名の参加で行われました。今回、職場復帰を認められていないSさんの問題が主に取り合げられ、3回目となるにも関わらず、理事者は復帰を認めませんでした。

2015年11月15日付書記局ニュースNo.07「退職強要は無いと強弁 面談内容に触れず」

2015年10月22日、2回目となる退職強要問題での団体交渉が本部にて行われ、わかやま市民生協労働組合からは執行委員を含む13名、和歌山県地方労働組合評議会(県地評)から5名、和歌山地区労働組合協議会から1名、生協労連関西地連から3名の計22名の参加がありました。