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保護中: 2015年7月20日付書記局ニュースNo.21「退職強要をただちに中止せよ!」

この間、正規労組員2名に対し、病気による休職を認めなかったり、あるいは医師から復職可能と診断をされているにもかかわらず、復職させないという問題が起こっています。いずれも、今のままではあなたに仕事は無い、働けないと解雇になる、どうするのか等の退職勧奨が執拗に行われ、自己都合退職以外に道が無いような面談が行われています。これは退職勧奨を通り越して退職強要(ことば参照)になると考えます。