ハラスメントのアーカイブ

保護中: 2015年11月15日付書記局ニュースNo.07「退職強要は無いと強弁 面談内容に触れず」

2015年10月22日、2回目となる退職強要問題での団体交渉が本部にて行われ、わかやま市民生協労働組合からは執行委員を含む13名、和歌山県地方労働組合評議会(県地評)から5名、和歌山地区労働組合協議会から1名、生協労連関西地連から3名の計22名の参加がありました。

保護中: 2015年7月20日付書記局ニュースNo.21「退職強要をただちに中止せよ!」

この間、正規労組員2名に対し、病気による休職を認めなかったり、あるいは医師から復職可能と診断をされているにもかかわらず、復職させないという問題が起こっています。いずれも、今のままではあなたに仕事は無い、働けないと解雇になる、どうするのか等の退職勧奨が執拗に行われ、自己都合退職以外に道が無いような面談が行われています。これは退職勧奨を通り越して退職強要(ことば参照)になると考えます。